コンプレッサ測定用調査

現地調査を実施するにあたって、測定機材の準備をいたします。

  1. 測定はブレーカーでの電流測定か、リアクトル盤でのCT電流測定を行います。
  2. 使用する測定機材は、クランプセンサーが最大2台、記録装置1台で1組になっています。
  3. 測定するコンプレッサが200・400Vの場合、個々に付いている3本の元ブレーカーの内、1本にセンサーを取り付けます。 また、測定するコンプレッサが3000V・6000Vの場合は、リアクトル盤、またはコンプレッサの電流計(CT)に測定器を1組取り付けます。

分電盤に3台のブレーカーがある場合

ブレーカー毎にクランプセンサー1台が必要。記録装置1台につき、最大2台のクランプセンサーが接続可能なので、この場合・・・
 ・クランプセンサー × 3台
 ・記録装置 × 2台

コンプレッサ毎にブレーカーボックスがある場合

クランプセンサーのコードが1mくらいですので、他のブレーカーボックスが約2m以内でしたら、上記「分電盤」の接続方法と同じです。
それ以上離れている場合は・・・ブレーカー1台につき
 ・クランプセンサー × 1台
 ・記録装置 × 1台
※上記の図と説明をPDFファイルとしてダウンロードできます。
※下記のフォームもPDFファイルでダウンロードできますので、FAXや郵送でもお送りいただけます。
以上の内容で、下のフォームへ配管系統毎に測定器の必要台数を入力して下さい。配管系統が3系統以上ある場合は、大変お手数ですが送信後、再度入力をお願いします。

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A 配管系統名 

クランプセンサー  台
記録装置  台
リアクトル盤を開けるとコンプレッサは停止しますか? はい いいえ

※この配管系統のタンク・ヘッダーのエアカプラーかバルブに圧力測定器を1台取り付けます。
取付可能な位置 カプラーあり
空バルブあり :口径
バルブ付圧力計 :口径
周囲の状況 100Vのコンセントあり
200Vの空ブレーカーあり
連絡事項


B 配管系統名 

クランプセンサー  台
記録装置  台
リアクトル盤を開けるとコンプレッサは停止しますか? はい いいえ
取付可能な位置 カプラーあり
空バルブあり :口径
バルブ付圧力計 :口径
周囲の状況 100Vのコンセントあり
200Vの空ブレーカーあり
連絡事項


C 配管系統名 

クランプセンサー  台
記録装置  台
リアクトル盤を開けるとコンプレッサは停止しますか? はい いいえ
取付可能な位置 カプラーあり
空バルブあり :口径
バルブ付圧力計 :口径
周囲の状況 100Vのコンセントあり
200Vの空ブレーカーあり
連絡事項